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カテゴリ:雑談( 171 )
「このはしわたるへからす」
UPするのを忘れてた。
赤城自然園の中の橋の袂に建てられた看板です。

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by s-kei | 2012-10-03 21:46 | 雑談 | Comments(0)
車の発炎筒代替品
車検が近いので、発炎筒を買わなきゃと、ネットで大体の価格を調べてたら、「非常信号灯」なんてのが見つかった。
これは車検対応なので、車載の発炎筒と置き換えることができる。
発炎筒は有効期限があって、次回の車検満了迄期限が持たなければ、ディーラーの車検等は通らない。
以前、それを知らず、ディーラーで高い発炎筒を買わされたことがある。
これに置き換えれば、電池があって点くことが確認できれば、有効期限なんかない。
替えるとしても電池だけ。
そして、古い発炎筒を処分する手間も要らない。

というわけで、今回からこれにしよう。
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by s-kei | 2012-09-23 13:56 | 雑談 | Comments(0)
颱風被害
前に住んでた家を貸家にしてるんだけど、先ほど不動産屋から屋根の上のTVアンテナが颱風で倒れたと連絡が。
今の賃借人は使用してないので、とりあえず撤去をお願いした。
ワイヤーで四方にアンカー張ってあるアンテナが単体で倒れたとは考えにくい(なら周り中倒れてるはず)ので、木の枝か何かが飛んできたか?
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by s-kei | 2011-09-23 18:14 | 雑談 | Comments(0)
颱風が来た日
颱風15号は、山梨方面から首都圏を直撃するコースを取っていた。

午後4時ごろ、それまでも十分強風だった風が、それまでとは比べ物にならないくらいほど強くなった。
大粒の雨は真横から叩きつけ、あるいは下から吹きつけるように降っている。
この中では傘はもう無意味だろう。それ以前に、この暴風では、まともにさすことさえままならないが。

久しぶりに颱風らしい颱風だった。その上、持続時間はおそらく今までに経験したことが無いくらいだろう。
テレビのニュースで見る、沖縄あたりに颱風が来たという映像そのものの光景が窓の外に広がっていた。
道路の並木は風に引きちぎられそうになりながら、必死に耐えている。
文字通り根こそぎすべてを奪おうとする風に、何本かは抗いきれないだろう。

オンボロ建物の窓ガラスは、間違いなくたわんでいた。
もし今、子どものおもちゃ程度の小さな何かが飛んできてぶつかれば、それは間違いなく凶器となって我々を襲うだろう。

風に弱い京葉線と東西線が運休する。
それから順に、運休する線区が増えてくる。
帰る頃、電車は果たして動いているのか?
幸い、住んでいる地域の私鉄は比較的雨風に強い。
問題は、その線に接続するまでのJR幹線だ。

定時の1時間前、課長代理が事業所長の言葉を伝える。
「颱風でこんな状況だから、帰れる人は帰っていい」
外はすでに、出た瞬間にずぶぬれになる状況ですが。
それに、ここにいる中の半数以上はすでに電車が止まって帰れませんが。
今その判断って、何の責任逃れですか?
さらに課長代理が言葉を続けた。
「ただし、帰るのは自己責任で」

前の道路には、JR幹線の駅間を結ぶバスが通っている。
普段は駅まで歩くので乗ったことはない。
もしタイミングよくそのバスに乗れれば、いくらずぶぬれとはいえ、多少は被害が少なくて済むかもしれない。
かろうじて持ちこたえているそのJR幹線が停まる前に乗れれば、家まで帰れる(私鉄は慮外)。
その幹線が停まるのも時間の問題なんだから。
そんな計算をして、帰る決断をしたのは定時30分前。

バッグを掴んで、「帰ります」と宣言。
席を立ったその時、携帯にメールが届いた。
Yahoo!運行情報メールだった。
それは、完全に信じていた私鉄が全線停まったと告げていた。
続いてJR幹線の運休のメールも届いた。
詰んだ。

それから1時間15分。
暴風と豪雨は突然止んだ。
東京アメッシュも、もう降っていないことを示していた。

しかし、鉄道は回復しない。
風が止み、線路の点検で異常が無い限り動かない。
まだ数時間かかるだろう。

外に出られるようになったんだから、鉄道の復旧なんか待ちたくない。
JR幹線の駅から、私鉄の駅まで結ぶバスに乗れば、私鉄が復旧してなくても5kmほど歩けば帰宅できるはず。
迷うことはない。

帰れない人たちにいとまを告げて、幹線の駅まで歩き始める。
バスターミナルは、思ったほど人があふれていない。
20分ほど待って、バスに乗った。

バスの車内では鉄道の運行情報を調べ続けた。
鉄道はやはり動かない。
途中の、家から一番近いであろう停留所でバスから降りた。

そこからは都立公園を突っ切るのが一番近い。
真っ暗な公園に入ったとたん、颱風の猛威を思い知らされた。
携帯のライトで太い枝が散乱している足元を照らしながら歩いていると、目の前に倒木が現れた。
それを迂回してさらに進む。
公園を突っ切って少し先のコンビニに、家族に車で迎えに来てもらった。歩く距離が3km減った。

家に着いたころ、ようやく鉄道が動き出した。
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by s-kei | 2011-09-22 23:06 | 雑談 | Comments(2)
北海道旅行8日目
北海道旅行5日目にウトウの写真を追加した。

さて、いよいよ、北海道最終日。
夜に苫小牧を出る船に乗るので、あまり時間はない。

まず白石のどんぐり本店で、翌日の朝食となるパンを買い込む。
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このちくわパン、ここどんぐりが元祖らしい。
パンの中にちくわが入っていて、さらにその中にツナが入っている。
食べてみると、ちくわの弾力感はいいのだが、特にちくわの味はせず、中のツナの味が強い。
だったら、ツナだけでいいんじゃない?
そのほかにも、すごい種類のパンを売っていて、どれもおいしそう。

その後は、六花亭喫茶室に行く。
六花氷の抹茶を食べる。
この氷、ミルクで作った氷と抹茶で作った氷を氷かき器でかいているという手の込んだもの。
ちなみにいちごはいちご果汁を凍らせた氷でできている。
もちろん、抹茶も抹茶風シロップではなく、抹茶の粉が見える本物。
子どもは定番の雪やこんこまじりっけなしを食べている。
このソフトクリーム、牛乳感が強くてすっきりしておいしい。

高速で苫小牧に行くのはおもしろくないので、支笏湖経由で向かう。
札幌側は暑かったが、支笏湖側は22℃と涼しい。
苫小牧市街地に下りても24℃。
札幌が暑いのはフェーン現象なのか?

最後にウトナイ湖に行く。
以前は、土産物屋がハクチョウのエサを売っていて、冬には観光客がそれをハクチョウに与えていた。
それについては、毎回批判を書いていたのだが、湖畔にウトナイ湖野生鳥獣保護センターができたためか、エサやり禁止になっていた。
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いいことだ。野生の動物にエサを与えてはいけない。
特に水鳥に餌を与えると、食べ残したエサで水質が悪化する。
それに、湖畔に立ち入り禁止エリアが設定されている。
以前はどこでも立ち入りできたため、取りが上陸して休める場所が少なかった。
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苫小牧東港に早めについて手続きしようとしたら、帰りのチケットはすでに手元にあった。
ぼけーっとそこで待っていると気温がどんどん下がって、乗船するころには19℃。
涼しい恰好していたから、寒いよ。
けど、最後の二日間だけはやっと北海道らしい気候に恵まれた。
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by s-kei | 2011-08-03 23:01 | 雑談 | Comments(2)
北海道旅行7日目
今日は子供サービスの日。

本州では高くてできないさくらんぼ狩り。
いくら北海道のシーズンが遅いとはいえ、たいてい7月中旬で終わってる。
今でもさくらんぼ狩りができるのは、限られた農園。
そんなところを出発前にネットで調べてピックアップしておいた。
さらに前日にもネットをチェックして、終わっていないことを確認。

今回は、旭川市の神居古潭の二階ファミリー果樹園
大人~小学生500円、幼児300円で、時間は無制限。
今日の品種は、たぶん水門と佐藤錦。
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(ピンボケごめんなさい)
佐藤錦は、1本しか木がなくて、粒は大きいけど、熟れてる実がほとんどない。
それでも水門よりおいしいので、みんなその気に群がる。
脚立で上のほうの実を採ると、少しは甘い。

まあ、さくらんぼ狩なんてこんなもんだよね。
本州だったら、たいてい30分制限で2000円前後。
絶対買ったほうが安いと思う。

そこそこ食べて満足して戻ってきたら、農園のおばちゃんが売り物の紅秀峰を食べさせてくれた。
すごく甘い!
紅秀峰はもうその2パックで終わりなのだとか。
あまりのおいしさに、1パック買う。
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[panasonic DMC-FT1]
大きさ無選別だし、粒も真っ赤ではないし、まん丸のきれいな粒ではないけど、これだけ入って1000円なら安い。ちなみに、佐藤錦は同じ量で600円。
さくらんぼ狩りしないで、最初からこのパック買っておけばよかった。

今夜は札幌泊なので、すすき野のアサヒビール園羊々亭でジンギスカンを食べる。
テクセル種とサフォーク種ってのを食べてみた。
おいしいよ、これ。よく食べる生ラムよりおいしい。
説明には何も書いてないけど、ラムって書いてないからマトンだよね??
ぜんぜん臭くない

帰りがけに、大通り公園のビアガーデンで、ヱビススタウトクリーミートップを飲もうと思ったら、すでに閉まってた。ToT
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by s-kei | 2011-07-31 22:58 | 雑談 | Comments(0)
北海道旅行6日目
古い記事に、写真を追加しました。
twitterと同じ写真だけど。
携帯で撮った写真で、カメラ部のカバーに無数の傷がついてて、ハレーション起こしてるけど、どうしようもない。

今日の予定は、今回の旅行のメインイベント、朝から島一周、それからウニ祭り。
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のはずだった。
けど、前日すでに島一周したので、朝からウニ祭り。

まずは生うにを買いに行く。
大100円、小50円。
何、この価格??
単位、間違えてませんか?
目が点になりました。

というわけで、とりあえず大3個。
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それを割ってもらって食べる。
おいしい。昨日のよりさらにおいしい気がする。

小のうにを追加して、こんどは焼きうにに挑戦。
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うーん、生のほうがおいしい気がする。焼くなんてもったいない。
一緒に焼いた、殻の幅約18cmのホタテはうまい。

他にはホッケの開きだとか甘エビとタコの薄切りとイカの盛り合わせだとか安く売ってたけど、それほどおなかが空いていなかったので手は出さず。

時間が余ったので、12:40の高速船で帰ることにして、ほけーっと船を待つ。

予定では16時のフェリーで帰るはずだったので、今夜は近くの苫前泊。
時間をもてあましたので、さっさと温泉に入る。
土色に濁ったお湯から石炭臭がする。(北海道では、鉱床の位置の関係で、石炭や石油の臭いがする温泉がある)

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[Panasonic DMC-FT1]
天売島に沈む夕陽。(とままえ温泉ふわっとの客室から)
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by s-kei | 2011-07-31 01:54 | 雑談 | Comments(2)
北海道旅行5日目
今日は移動日。
のはずだった。

朝予定通りに旭川を出て、道央自動車道、深川留萌道路経由で羽幌に向かう。
この深川留萌道路は、札幌に住んでるころにはなかった道。
深川から留萌の所要時間がすごく短縮された。
おかげで、2時のフェリーに乗るつもりだったのに、11:40の高速船に間に合ってしまった。
というわけで、旅館に連絡して、さっさと天売島に向かう。

今夜の宿は、萬谷旅館。
古くからある旅館で、天売島の中では比較的大きな旅館。割と最近きれいにしたらしいのと、風呂が男女きちんと分かれている。ネットの評判もいい。
漁港の近くの集落にあり、フェリーターミナルからは約2km離れているが、それは送迎してもらえば済む話なので問題ない。

フェリーターミナルで旅館の主人に荷物を預け、島一周ウォーキングに出発!
フェリーターミナル→フェリーターミナルで約10.5kmだが、旅館が途中の集落にあるので、実際は8.5kmで済む。

天売島は、西側が高くなっていて、その海側がずっと崖になっている。
そこにいろんな海鳥が住み着いている。
なので、まず西側の高地を歩くコースでは、長い上りで始まる。
道はほとんど車1台がやっと通れる細い道で、だから観光客が多い夏は、西側の道は一方通行になる。

最初の観光地のウミネコ繁殖地に向かって坂を上っていると、向こうから港で見かけた軽のパトカーが走ってくる。
道の端によけると、パトカーがハザードを出して停まり、中から日に焼けた駐在さんが降りて、声を掛ける。
「いやー、探した探した」
いったい何事かと話を聞いてみると、港で萬谷旅館の主人に一周のコースの説明を受けたのだが、その際にマムシが出るエリアの説明を忘れたと言うのだ。
それで、わざわざ駐在さんがその説明をするために探してきたのだと。
ついでに、その先の観光地に何があるかも説明してくれた。
田舎に行くと、警察官もフレンドリーで親切だ。

ウミネコ繁殖地あたりでは、ウミネコとウミウがいるのはまは当然として、上空にハヤブサらしい影が見えた。
飛び方と翼の形と大きさでハヤブサ科の何かだろうと判断したのだが、残念ながら遠くてそれ以上はわからない。

その後、海鳥観察舎と赤岩展望台にも寄って観察したが、ウミネコとウミウ以外は見つからない。
ウトウもケイマフリもウミガラスも見当たらない。わざわざ500mmのズームレンズと双眼鏡を持ち歩いてるのに。

赤岩から集落までの道はあまり面白くない道。

さて、問題は旅館の場所がわからないこと。
携帯も電波が入ってない。集落は圏内のはずなのに。
(単に携帯の調子が悪かっただけだった)
古くからある旅館だし、大きいところだから大きな看板があったり建物が目立ったりするかと思ったけど、見つからない。
そろそろ困ってきたところで、駐在所を通り過ぎた。
戻って道を聞こうかと悩んでたら、後ろから声を掛けられた。
「道、わかる??」
さっきの駐在さんが、気にしてくれたらしい。助かった。
小さな看板が、フェリーターミナルのほう(反対側)を向いて立っている小道を降りていったところにあるらしい。

ウトウナイトウォッチングツアーに参加するので、5時半からもう食事だ。
食事は手は込んでないけど、実に豪華。一人にひとつのまだ動いてるキタムラサキウニ、殻の幅18cmもある巨大ホタテ、その他海の幸が盛りたくさん。
じつにおいしかった。

7時すぎに旅館の前にバスが迎えに来た。
それに乗って赤碕へ。7時10分ごろ着いたが、、しばらくすると海からウトウが次々飛んで帰ってくる。
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[PENTAX K-x + PENTAX DAL 18-55㎜ F3.5-5.6 AL]
油断してると目の前を横切る。
飛んでくるのは無数。
それでも最盛期の1/5らしい。
ウトウがくわえてくる魚を横取りしようとウミネコが待ち構えている。
自分の進路にウミネコが来ると、また海に戻ってしまう。
巣のそばに着地してそこにウミネコがいると、喧嘩が始まる。
体が小さいから、ウトウに分が悪い。
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[PENTAX K-x + PENTAX DAL 18-55㎜ F3.5-5.6 AL]
ここに泊まらないと見られないツアーを堪能した。

旅館の部屋は角部屋で、風がよく通る。
気温も下がって、すごく涼しい。
窓を細く開けていたが、寝るときには寒かったので、閉めてから寝た。
北海道らしい気候は、今回の旅行では初めてだ。
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by s-kei | 2011-07-30 19:26 | 雑談 | Comments(0)
北海道旅行4日目
今日は子供サービスの日。
朝から旭山動物園
9:30の開園に行くつもりが、少し遅れて10時前着。
正門前の駐車場は当然満車で、東門前の駐車場にもかなりの数の車が居る。
今日は平日のはず。なのにこの数……ほとんどレンタカーだし。
それとも、平日だからこの程度で済んでるとみるべきか?
とりあえず人気のところを抑えておこうと、アザラシ館を見て、11:00のもぐもぐタイムの前にホッキョクグマ
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を見ようと10:30に入ろうとするが、すでに長い行列。今から並んでもぐもぐタイム(入替制、3回)を見られるかどうかぎりぎりだと言う説明。
見られるならいいやと並んで待つ。
自分たちより後ろの人はほとんどが並ぶのをやめて行ってしまう。
結果は、3回目の前から1/3程度。ぎりぎりに来て後ろに並んだ人は待ち時間も短くてみられたわけだ。
もし「今から並んでも見られない」といわれても並んだほうが絶対にいい!

この日の気温は、30℃以上。北海道に避暑に来たという気候ではない。
汗だくになりながら回った。
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ととりの森、タンチョウ舎、爬虫類舎が前回来たときと比べて増えている。
特にととりの森(鳥が放し飼いになっているケージの中を歩く)は広くていい。
ヒシクイも居たし。

昼過ぎぐらいまでに全部見られるかなと思っていたが、結局3時までかかった。

たしかにここは遠くても来る価値があると思う。
ても、平日でこれなら、休日になんて絶対来ないほうがいいね。
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by s-kei | 2011-07-30 17:32 | 雑談 | Comments(2)
北海道旅行3日目
ホテルのチェックアウトのときに、系列のパン屋さんのメロンパンをもらう。
これはそのままお昼ご飯に。

前日に行き損ねた、阿寒湖ビジターセンターに行って、前日捕まえたミヤマクワガタを逃がす。

朝から怪しい雲行きで、所々で雨に降られる。
まず近くのオンネトー
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に行ってみたが、どんよりと暗いおかげか湖水があまり青く見えない。

予定のルートは北見、層雲峡経由で旭川まで。国道をそのまま走ると無駄に美幌に行くことになるので、津別から道道で北見にショートカットするいつもの道。

北見でセイコーマートで飲み物と食べ物を少し足して、昼食。

その後、お約束ということで銀河・流星の滝
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を層雲峡で見て、旭川着。

移動日だから、たいして書くこともない。

旬のとうきびがおいしい♪
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by s-kei | 2011-07-30 16:33 | 雑談 | Comments(0)




気が向いたときにだけ書きます
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